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転職に適しているヘアカラー・ヘアスタイルって?

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2020/03/20 (金)

転職に適しているヘアカラー・ヘアスタイルって?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆今回のテーマ転職するにあたって適している髪色・髪型についてです。「就活 髪型」などで検索すると色々な情報が出てきませんか?あまりに多すぎてどれが真実か分からなくなりがち。実際にベストな状態を解説していきますね!

昼職に転職するにあたって、有利な髪型・髪色・・・さまざまなことを示唆しているサイトは多いです。

色々な情報が出回っているので、初の転職をする人は分からなくなってしまうのではないでしょうか。

 

結論から申し上げますと、ベストなヘアカラー・ヘアスタイルは希望とする職業によって異なります。

 

例えばアパレル希望で個性的なブランドの面接の場合、黒髪にまとめ髪で現れればマイナスでしょう。

この場合は個性を押さえなくてもいいので、ブランドに適した雰囲気の恰好・メイク・髪型やカラーがキモとなってきます。

 

逆にお堅い企業、老舗の由緒ある企業希望なら個性派であるのはご法度。

落ち着いたヘアカラーにセミロング、ストレートヘアまたはまとめ髪で清潔感のある雰囲気が重要となります。

 

このように希望する職種や企業によって意識するべき部分は変わっていくので、「絶対にこうでなきゃいけない!」というのはありません。

 

金髪で面接はOK?

ナイトワーカーは派手な髪色の人が多いので、できればそのまま転職したい!というこだわりを持つ人も。

こちらも希望する職種によりますが、できれば金髪は避けたいもの。

 

仮に服装・髪型自由の職場でも最初から派手な髪色の人が現れた場合、面接官は少し驚いてしまうはず。

何より第一印象が大切ですから、入り口は人柄が良さそうに見せる方が良いと思います。

やはり金髪=不良、派手、悪いというイメージはまだあるので、せっかく中身が素晴らしくとも、第一印象だけで判断されてしまう可能性もあります。

 

なるべく面接の際には派手なカラーはやめ、一旦落ち着かせるのも面接をパスするコツです。

 

 

ブラウン系のヘアカラーの明るさについて

公的な場でも最も無難なブラウン系のカラー。しかしブラウンと言えど、様々な明るさがありますよね。

黒に近いダークブラウンから、ブリーチに近い金髪に近いブラウンまで明るさは様々です。

 

ブラウンに関してはそこまで臆する必要はありませんが、昔ながらの企業だとベージュ系ブラウンを嫌う傾向があります。

先程も書きましたが、やはりゴールドやベージュ系のカラーは派手な雰囲気と捉えられてしまうようです。

 

面接を受ける前に企業をリサーチして、お堅そうな雰囲気があれば暗めにするのがいいでしょう。

 

髪の長さはどうしよう?

ミディアムヘアくらいならストレートのままでいいですが、スーパーロングの場合は一つにまとめて面接へ臨みましょう。

 

ただここで注意したいのがエクステ。編み込みのエクステは結んだときに網目が見えやすいので、あまり見栄えがよくありません。

シールや超音波なら問題ありませんが、編み込みはできれば外すことをおすすめします。

面接官がエクステに疎いなら「つけ毛をしているのか?」と疑われる可能性があります。そういったことでマイナスポイントとなってしまっては、非常に勿体ないこと。

 

大切なのは清潔感ときちんとした雰囲気です。

ぜひ働きたい企業の特徴を押さえてから、面接に臨んでくださいね!

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