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職場の古株が怖い?謎のルールがある!?昼職でも起こり得る独特の文化について

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2020/02/26 (水)

職場の古株が怖い?謎のルールがある!?昼職でも起こり得る独特の文化について

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆独自のルールやお姉さんが怖い・・・そんな店舗に巡り合ったことはありませんか?人間関係もお店や会社と同じで、環境によって変わってくるもの。昼職でもギスギスしている職場はあるのか?詳しく解説していきますよ☆

夜のお店は本当に様々で、キャスト同士がフレンドリーな場所からこわ~いお姉さんがいるところまで・・・色々ありますよね。

中にはいまだに派閥があったり、新人はいじめに遭う、なんてお店もあるんだとか。

 

実はそれ、昼の職場でもそうなんです。

随分と働き方は変わってきましたが、会社によっては「昔の体育会系」を引きずっていることもあります。

「新人に最初は冷たくする」なんてのは今ドキではなく、昔ながらのやり方ですよね。

いかに冷たくして耐えられるか、という精神的な強さを見ているようですが・・・やや古臭いやり方とも言えます。

 

しかしお店のお姉さんやママがそういった方針だと、もちろん下の人間へ伝わっていきます。

これは昼職でもそうで、上司が精神論でねじ伏せるタイプなら部下もその方針をマネするということです。

 

この独特の文化やルールは夜の世界・昼の世界どちらにもあり得るのです。

 

独自のルールや世界観に馴染めればいいが

正直なところ、これに馴染める・馴染めないかは人それぞれ。

精神的に強いタイプなら「ふーん、そういう会社(or店)なんだ」と割り切れるのですが、人目を気にする・繊細なタイプには耐えられない環境でしょう。

夜のお店でも派閥があった、お姉さんがやたらと怖かった、ママが非常に厳しかったのなら、似ている昼の職場でも大丈夫かもしれません。

 

しかし最近のキャバクラや完全に個人プレーであるデリヘル等は独自のルールがあまりありません。

ですからそれに慣れている人だと、窮屈さを感じる可能性も。

 

どちらかというと「昔ながら」の企業やお店が、特に独特の文化・ルールを設けていることが多いです。

耐えられる人ならいいですが、そうでない場合はかなりしんどい思いをしてしまうはず。

 

独特の文化や風習は、案外面接で見抜けるもの。

「圧迫面接」という威圧的な面接スタイルの会社は、やり方が古臭い可能性が高いです。

 

今や圧迫面接をする会社=ブラックなのでは?と思われるため、ほとんどの会社が手厳しい面接を行いません。

しかしそんな中まだその風習が残っているなら、ちょっぴりやり方が一昔前なのかも・・・・。

 

圧迫面接の意図は「入社後のストレス耐性がありそうか」ということ。

しかし「面接の時点でそれを行うなんて、どれだけストレスを浴びさせられる会社なの!?」と思ってしまいますよね。

 

独特のルールや文化が悪いこととは思いません。

しかしそういった場所はハッキリ合う・合わないが出てきてしまうので、「合わない」に当てはまってしまった場合辛い思いをすることになります。

 

夜職時代に独特のルールが苦手だった人は、風通しの良さそうな会社を選びましょう。

そうでないとすぐにやめることになってしまいますよ!

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