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無職の期間が長くても、就職はできるのか?

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2020/04/13 (月)

無職の期間が長くても、就職はできるのか?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆今転職を考えている人の中には、現役でないナイトワーカーもいるでしょう。そうなると、夜職と昼職の間が空いてる・・・つまり無職の期間が長いということ。そんな人でも就職は可能でしょうか?解説していきますよ☆

昼コレのサイトを見て、転職をしようか悩んでいる人は沢山います。

中には「夜職もやめてしばらく経つ、それでも就職できるのかなと不安を抱いている人もいるはず。

 

もちろん空白の職歴が長くとも、就職できる可能性は誰でもあります。

しかし覚えておいて欲しいのは、通常の就活よりもややハードルが高くなってしまうということ。

 

ですが世の中には「ニートを3年していたけど、就職先はすんなり決まった」なんて人もいるくらいです。

あまり無職であることに負い目を感じすぎず、しっかりと就活を行いましょう。

 

働いてなくとも諦めないで

無職の期間が長くとも、年齢が若い、資格や何かしらのスキルがある、人当たりが良い、やる気が見える、といった理由で面接を通過することも大いにあります。

まず面接にこぎつけるには一次選考(履歴書)をパスしなくてはなりませんが、最近の企業は元無職を受け入れるところも多々見られますね。

 

無職=やる気がないという考えはもう古い。

精神疾患や勤務先の倒産、親の介護などで致し方なく退職を強いられる場合もあるからです。

 

ですから臆さずに、気になる企業にどんどん応募してみるといいでしょう。

 

面接をパスするコツ

ですが一般的な新卒や転職組に比べれば、少し厳しい目で見られることは確実です。

面接にこぎつければ必ず空白の期間は何をしていたのか、なぜ働こうと思ったのか、と突っ込まれた質問をされるはず。

ここで「お金がなくなったから働き先を見つけようと・・・」なんて答えれば、100%落とされるでしょう。

 

企業はただお金だけを稼ぎに来た、という人材は求めていません。

とにかく自分の現状を変えたい、その会社でやりたいことがある、と明確な理由を述べるのがベストです。

 

働いていなかったからこそ、一般の就活生とは違う答えを出せるのが一つの強み。

ハンデを負っている以上、企業側に「この人いいかも」と思わせるようにアピールする必要があります。

 

動き出すなら今!

考えを先延ばしにすると、どんどん頭を働かせることが面倒になり危険です。

明日考えればいいや・・・を繰り返し、何年も経過してしまった人が沢山います。

 

手遅れになる前に、思い立ったらすぐ行動!を心がけましょう。動かない限りは、何も始まりませんよ。

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