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最近話題のウェブ会議ってどうやるの?

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2020/04/29 (水)

最近話題のウェブ会議ってどうやるの?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆リモートワークが普及してから「ウェブ会議」が主流となりました。ナイトワーカーにとってはウェブ会議やそのツールがあまり聞き慣れないものかもしれません。今後リモートワークが一般化する可能性が高いので、転職前に知っておきましょう☆

ビデオチャットツールを使用するのが一般的

多くの企業はビデオチャットツール、つまりウェブカメラに自分の顔を映しながら会議を行っているのです。

そこで多く使用されているのが「ZOOM」。YouTuberやタレントも使用していて、知っている人は多いはず。

複数人が参加でき、メンバーの顔を見ながら会議ができるので非常に便利なツールです。

 

やり方は至って簡単で、会議専用の部屋を作り、そこへ入室すれば参加できるという仕組み。

よく分らない人はグループLINEのビデオチャット版、と思っておけばいいでしょう。

 

ビデオチャットを使わないケースも

中にはビデオチャットを使わず、通話会議をしている企業も多いです。

通話会議はメンバーが少ないのならいいのですが、大人数だと誰が話しているか分からないというデメリットが。

そのため一部チーム内での使用や、限られたメンバーのみの会議に用いられます。

 

通話会議となればやり方は様々でLINEやスカイプ、一般のチャットツール(チャットワーク等)を使うケースが多いのだとか。

単発的な会議や必要事項の確認など、短時間で終わる会議はこちらが手軽で向いているのです。

 

ZOOM以外に使われるツール

ビデオチャットは何もZOOMでしか出来ないのではありません。他にもツールは多数存在します。

 

例えばGoogleハングアウトは録音機能もついており、議事録を音声で残しておくことが可能。

グーグルアカウントさえ所持していれば入室可能で、有料版は最大250人、無料版は最大150人の参加ができるのです!

 

他にもメジャーなのはMicrosoft Teams。チャットワークに似ており、通話会議も可能です。

もちろんビデオチャットにも対応していて、Googleハングアウトと同等のクオリティを保つツールでしょう。

 

他にも無料ツール等多数存在し、企業によって使うものはそれぞれ違います。

 

いかがだったでしょうか?

聞き慣れない言葉もあるとは思いますが、リモートワークが一般的になるならビデオチャットツールはより身近なものになるはず。

ぜひ転職前に知識をつけておいてくださいね!

 

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