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最低いくらあれば生活可能?女性の支出について☆

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2020/04/14 (火)

最低いくらあれば生活可能?女性の支出について☆

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆このサイトを見ている人は転職を考えている・または悩んでいることでしょう。夜職から昼職へ転職すれば、初めはお給料が下がってしまいます。まずは毎月の生活費や支出をきちんと計算し、いくら必要なのか?削れるところはないか?とお金の管理をしておくことが大切です。

夜職から昼職に転職すれば、今までにない自分の世界が広がることでしょう。

職業を隠す必要もありませんし、世間の目も以前より気にならないはず。がらりと生活が変わる、といっても過言ではありません。

 

楽しいことも沢山ありますが、でも収入的な面で言えばちょっぴりマイナス。

勤務初月からバーンと稼げる可能性のある夜職に対し、昼職は固定給だからです。

不動産や営業などインセンティブを用意している仕事もありますが、それでも最初は夜職のようにいきません。

 

となれば夜時代と同様の金銭感覚でいれば、毎月ギリギリで生活する羽目になってしまいます。

例えたっぷり貯金があっても、切り崩していくのは不安が募る一方ですよね。

 

転職するにあたって動くのも大事ですが、身の回りの整理・整頓をしていくことも重要。

特に支出の面はしっかりと見直して、余計な出費は省くようにしましょう。

 

月にいくら支出がある?

まずは月にいくら自分がお金を遣っているか、ざっくり考えてみましょう。

 

ナイトワーカーは美容にお金をかける人が多いので美容室・ネイル・まつエク代であっという間に3万~5万程度いくはずです。

これに加えて美容クリニックや脱毛サロン等に通っていれば、更にお金はかかるでしょう。

 

また自炊をせず、毎回外食なら食費も相当かかっているはずです。

一日一食、同伴や店内でしか食べないなら話は別ですが、仕事終わりに友達と飲みに行く癖のある人は要注意。

一日に飲み代数万円を支払っていれば、交際費だけで10万はゆうに超えてしまいますね。

 

このように、自分が何にお金を遣っているか?を把握するだけで無駄なもの・必要なものが見えてくるのです。

いきなり家計簿をつけるのは面倒ですので、大まかにでもいいからお金の使い方を見直すのが節約への第一歩ですよ!

 

節約=ケチではない

節約は何もケチとはイコールになりません。

 

むしろお財布の状況を考えずに、バンバン散財していく方がよっぽど問題です。

「明日のお金は明日稼げばいい」という考えは昼職で通用しません。その考え自体が「夜っぽい」ので気を付けたいもの。

 

お金の管理ができて、やっと一人前の大人と言えるのではないでしょうか?

無駄を減らして、転職の準備をきちんと進めましょう!

 

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