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昼職に転職すれば住居の審査も通りやすくなる?

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2020/09/02 (水)

昼職に転職すれば住居の審査も通りやすくなる?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆夜職をしていると家の審査が通りづらいデメリットがありますよね。昼職に転職すれば、審査の面で有利になることはあるのでしょうか?解説していきますよ☆

夜職をしている人の悩みが住居の審査。水商売でも受け入れ可能なマンションも非常に多いのですが、初期費用や礼金、更には家賃が高額になりがちです。かといって家賃が安く、審査のゆるい住居は女性が住むには悩ましかったりと問題が発生することも。

夜のお仕事は世間一般で言うと信用が低い、個人事業主であるため収入に波があることから審査に落ちやすいのです。夜職だけではなく、バンバン稼いでいるフリーランスでさえ審査には苦戦を強いられるほど。昼職に転職すれば、住居審査には通りやすくなるのでしょうか?

 

会社員は家を借りやすい

毎月安定したお給料が入ってくるといった面では、やはり昼職の方が有利です。特にビッグネームの大企業に勤めているなら、ネームバリューで審査に通ることもあるのだとか。また家を貸す側は何かトラブルが起きること・家賃延滞を嫌うので、夜職の人は不利になりやすいそう。

ただし審査は物件によって異なるので、昼職に転職しても勤続年数を見て落ちてしまうこともあります。「まだこの企業に勤めたてで、すぐにやめるかもしれない。家賃を払ってもらえなくなったら困るな・・・」と思う大家さんなら、簡単には貸してくれないでしょう。

ですが夜職に比べると通りやすいのは事実ですし、水商売物件ほど高額な初期費用が組まれるケースもありません。

 

審査に落ちる人

昼職でも審査に落ちてしまう場合があります。例えば先ほど挙げた勤続年数の問題や、収入と家賃のバランスが見合っていない、保証人の支払い能力が低いなどなど、様々な理由で落ちてしまうことも!昼職に転職したからといって、必ず審査に通るものではないことを覚えておきましょう。

 

ちなみに就活中の無職の状態でも、審査に通る人はいます。支払い能力がある(=お金を持っている、払い続ける力がある)と判断されれば通りやすくなるので、やはり貯金はしておくべき。場合によっては預金残高の通帳を見せ、審査に通ったケースも存在します。

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