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2020/09/14 (月)

昼の世界に馴染めるか不安な人へ

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆転職する時、不安な要素として「馴染めるか」がありますよね。特に一度も昼職をしたことがない人というのは、昼の世界の雰囲気がまず分かりません。そんな人たちに向けて解説していきますよ☆

夜の世界と昼の世界、その二つに大きな違いがあることは分かるでしょう。働いている生活時間帯から給与形態、それぞれのルールなど大幅に異なる部分がとにかく多いのです。そこへいきなり飛び込むというのは、とても勇気がいることですよね。不安を覚えるのも無理はありません。

まずは「馴染めるか」と考えすぎない、自然体でいることが一番だと言えます。あまり考えすぎると窮屈なってしまいますので、肩の力を抜いてみましょう!

 

実際に馴染めない人はいるのか?

昼職に転職して馴染めず、夜職に出戻りした人は実際にいるのでしょうか?結論から申し上げますと、筆者の周りにはいました。その女の子・Aは夜職しかやったことがなく、アルバイトから昼の世界へ飛び込んだのです。一念発起して昼職をやろう!と行動したのは、とても素晴らしいことですよね。

ただしAは夜職でも、一つの店が続かない子でした。一念発起して行動するまでは早いのですが、飽きっぽいと言いますか・・・その情熱が全くと言っていいほど続かないタイプ。お店の入店に関してもそうで、在籍して時間が経つと、やる気が失せてきてしまうのです。

 

とにかく自分自身でモチベーションを上げ続けることが苦手なので、やる気のなさから職場に馴染めなかったのです。人当たりが良いので最初はうまくやっていたようですが、徐々に本性を見せ始め、同僚や上司から良い顔をされなかったそう。そして結局同僚とトラブルを起こし、やめてしまったのです。

 

読んでいれば分かると思いますが、このような心持ちではいくら頑張っても馴染めません。確かに夜職・昼職の人間は感覚も違うので違和感を覚える部分も多いでしょう。しかし馴染めないからといって自分を変えないのは少々傲慢とも言えます。

やはり働く世界が変わったのだから、ある程度はこちらも「合わせていく」意識を働かせる必要がありますね。合わせるところは合わせ、理解できない部分は「自分とは違うな」と切り離して考えればOK。堅苦しく考えすぎなくて大丈夫ですよ!

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