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夜職をダラダラ続けるのが一番危ない理由

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2020/06/27 (土)

夜職をダラダラ続けるのが一番危ない理由

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆きっと夜職を始める時は、誰しもが「稼ぎたい」「有名になりたい」など目標を持っていたことでしょう。しかし続けていくうちに気持ちも薄れ、結果的になぜ夜職を続けているか分からない状態に・・・。実はこれが一番危険なケースなんです。解説していきますよ☆

高校卒業後、アルバイト感覚で夜を始めた、兼業キャバ嬢だったが気づけば本業になっていた、お金をがっつり稼ぎたくて扉を叩いた、などなど。夜の世界に辿り着いた理由や経緯は人それぞれです。

ですが始めた当初って、きっと何らかの希望や目標を持っていることが多いはず。特に「稼ぎたい」「リッチになりたい」というお金関連の目標は、誰しもが抱いていたのではないでしょうか?

 

けれども長く続けるにあたって、お金もそこそこに手に入り、ダラダラと仕事をする日が続いている・・・こんな女の子はいませんか?

 

ナンバーに入りたい、お客様をガンガン掴みたいなどの目標も消え、シフトを入れたからなんとなく出勤するというのは、最も危険なこと。

一見普通に仕事をしているため問題がないように思えますが「目標」「希望」がないことが、まずネックとなってくるのです。

 

生活の変化がなくなる

夜職は毎日様々なお客様と出会いますが、ある程度続けていれば大きな変化がなくなります。だいたいのパターンが全て、決まってきてしまうのです。

ある程度お客様が呼べれば収入にも困りませんし、バンバンフリーにつく機会も減れば、似たような毎日の繰り返しとなるでしょう。

その生活に慣れきってしまうと、人間は変化を恐れるようになるのです。

 

ですから特に刺激も目標もなく、ダラダラと夜職を続けているとあっという間に「盛りの時」が終わってしまいます。

そして気づけば30歳を超え、就活の壁もどんどん高くなってしまい・・・どうしていいか分からず、路頭に迷ってしまうのだとか。

 

もちろん30歳からでも就職先はたくさんありますが、やはり20代と比べれば数は減ります。焦り始めても、思うようにことが進まないケースも多々見られるため、それなりの覚悟が必要でしょう。

 

目標が消えた時点で考えよう

もう目標がない、なぜ夜を続けているんだろう?と思った時が、上がり時なのかもしれません。自分自身に疑問を抱いた時点で、きちんと将来のことを考えましょう。

若ければ若いほど、ハンデは少ないのです。悲しいかな年齢というものには逆らえません。昼職に転職を考えているなら、ぜひ昼コレにご相談くださいね!

 

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