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夜職が稼げなくなったから昼職へ・・・それでもアリ?

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2020/05/25 (月)

夜職が稼げなくなったから昼職へ・・・それでもアリ?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆夜職は大きな収入を見込めるのが何よりの魅力ですね。ですが思ったよりも稼げなかった、以前よりも収入が落ちてきたという理由で業界の卒業を考える人も。金銭的な面で転職を踏み切るのは悪いことではありません。ただその点に気づいたのなら、すぐ行動することを心がけましょう☆

高い時給に自由なシフト、週払いや日払いなど、夜職はお金の面で魅力がいっぱい。

昼職では完全フリーシフトがまずありえませんし、日払いや週払いの正社員はいません。

それに指名が取れたら元々高い時給も、更にアップします。こうした点に魅力を感じ、夜の世界で飛び込んでくるケースがほとんどなのです。

 

ですが思いのほか夜職と言うのは大変で、簡単に時給を上げることは出来なかったり。

高いお金を貰うには頭を働かせ、自分を磨き・・・と全くラクではありませんよね。

 

そこで思ったより稼げなかった、以前より稼ぎが落ちてきた、という理由で転職を考えるナイトワーカーも多いです。

大きく稼げないのなら夜職をしている意味がありませんし、業界の卒業を考えるのもいいと思いますよ!

 

夜職の稼げない、の基準は何?

正直なところ「稼げない」の基準は人それぞれですので、一概にいくら!と言えないのが本音です。

 

ただ都心のキャバクラ(六本木、歌舞伎町など)で時給2500円のままなら安いですし、全く稼げていないはず。

風俗ならお茶を引く日が増え、日給も昼職と変わらないのなら「稼げていない」のでしょう。

 

「月収30万でもゆるく働きたいし、物欲もないから・・・」という人にとっては、夜職でも30万円の収入で満足しています。

つまり「稼げていないの基準は「自分が満足しているか、否か」にかかってくるでしょう。

 

早めの転職を

稼げていないと感じたら、早めの転職を心がけて下さい。

もちろん指名を増やす努力等をするのも大切ですが、それでもお給料が上がらない場合は業界の卒業も考慮しましょう。

ずっと夜の世界にいると、稼げている・稼げていないに関わらず金銭感覚が狂います。

狂った状態が身についてしまうとなかなか戻せませんし、転職から足も遠のきやすいのです。

 

稼げていない場合は保証のない個人事業主よりも、ある程度守られている会社員である方が安泰かもしれませんよ。

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