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夜を限界を感じた瞬間こそ上がり時 パート1

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2020/06/20 (土)

夜を限界を感じた瞬間こそ上がり時 パート1

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆夜職をしていると限界を感じる瞬間ってありますよね。言われた嫌味を受け流せなくなってきた、お酒が以前より残る、体調が優れない、モチベーションが上がらないなどなど。その状態が続いているなら、もう卒業する時なのかもしれません。解説していきますよ☆

世間から見れば夜職は「ラクして稼いでいる」イメージが強いのですが、実はものすごく重労働。精神も体力も使いますので、高いお給料が設定されているのも無理はないと思います。

毎日色々な人と出会い、刺激を受けられるお仕事ですが、その分疲れ果ててしまうことも。特に精神的に削られる部分が多いため、メンタル面でリタイアしてしまうケースもありますよね。

 

高いお給料が貰える分、安定しないデメリットもあります。そしていくら仕事を頑張っても、なかなかお昼の世界には認めて貰えない職種。

そういったことから、ナイトワーカーの悩みというのは尽きません。

 

夜職に限界を感じる瞬間は誰でもあるはずです。しかし仕事をしていく上で何度もそう思うようなら、転職を考えみて下さい。

 

上がり時を見極めるタイミング

ただし一回失敗しただけで「もうダメかも」と判断するには早すぎます。その時はうまくいかなくとも、数か月後には大きな売り上げを叩き出せているかもしれません。

上がり時かを見極めるタイミングは、少々長期的な目線で見ていく方がいいでしょう。

 

売り上げが長期的に下がっている、お客様がどんどん切れている、出勤したくない日が続く、仕事が楽しくない、面接に通らなくなってきた、お酒が飲めなくなってきた・・・こういった状況に当てはまる人は、夜を上がることを視野に入れた方が良いです。

 

お客様が切れる、売り上げが下がる時期は誰にでもあります。それが長期的に巻き返せない場合は「どこか頑張れない自分」が存在しているはず。

営業を掛けるのが面倒、出勤するのが嫌になってしまい、結果的に良くない方向へ走ってしまいます。そうなると収入も下がり、夜職をしている意味が見いだせなくなってしまいますよね。

 

また体調面も気になる部分です。お酒が受け付けなくなってきたり、疲れが取れない、熟睡できないのは体からのSOS。元気がないと精神面まで影響を及ぼすので、それが続いている場合は転職を考えても良いと思います。

 

パート②へ続きますよ~!

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