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在宅ワークを始める、とは言えど・・・パート①

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2020/04/26 (日)

在宅ワークを始める、とは言えど・・・パート①

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆昼職にも夜職にも、副業として人気なのが在宅ワーク。仕事を増やして、本業にしようと考えている人も多いはず。しかし在宅ワークを希望する人が多い今、すぐ仕事へありつくのは難しいという話も。詳しく解説していきますよ☆

在宅ワークの種類

在宅ワークと言えど、どんな種類があるか知らない人もいるでしょう。

色々な種類の仕事はありますが、そのほとんどがパソコンを使う業務ということです。

 

メジャーなのはデータ入力や文字おこし、ライティング(記事作成、翻訳や通訳など)、デザイン(レタッチャーやイラストデザインなど)、ウェブサイト制作、アプリ開発などなど。

これらはパソコンを使う業務でありながら、自宅で行うことが可能。

データ入力や文字おこしはさほどスキルがなくてもできますから、在宅ワークの中でも副業として人気です。

 

パソコンを使わないのなら小物詰めやシール貼り、宛名書きなど、いわゆる「内職」と呼ばれるようなものになるでしょう。

あまり高い単価は期待できませんが、空いた時間でササッとお小遣い稼ぎできるのが特徴です。

 

他にも自分で作った小物をアプリで販売する、ブログを運営してアフェリエイトと稼ぐ、YouTubeチャンネルを解説して収益化するのも在宅ワークの一種です。

 

在宅ワークの落とし穴

在宅ワークは気軽に始められる、家にいながらお金を稼げることがメリットですが、良いことばかりではありません。

在宅ワークを希望する人が多い今、案件の取り合いになっていることは事実です。

 

単価の良い・その上効率もいい仕事は応募が殺到し、結局自分の手元に案件が回ってこないこともザラ。

更には初心者でもOK!と謳っておきながら驚くほどの低単価で、作業量と給料が見合っていないなんてケースも。

希望者が多いので、足元を見てくる悪質なクライアントが後を絶たないのです。

 

また初心者でも気軽に始められる、技術を伴わない仕事は単価が低く設定されています。

内職もそうですが、シール貼りや小物詰めは一アイテム一円以下。さばいた数だけお金になりますから、一万円稼ぎたいのなら相当な数をこなさなくてはなりません。

 

そのためいきなり本業として稼ぐには少々厳しく、副業と始めるのがベストだと言われています。

元々技術を持っているのなら話は別ですが、それでも仕事を振ってくれるクライアントを探さなくてはなりません。

 

パート②へ続きます!

 

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