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冬に気を付けたい冬太り。最適な防止法とは【食事編】

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2019/12/18 (水)

冬に気を付けたい冬太り。最適な防止法とは【食事編】

皆さんこんにちは!ここでは昼職コレクションを見てくれている、転職活動中や就活中の転職女子の皆さんにお役立ちの情報をお届けしていきます。今回はどうしても太りやすくなってしまう冬太りについてです。

冬は一番太りやすい時期

年間を通してみてみたときに、ずべての季節のなかで冬が一番体重が重いっていう人、意外と多いと思います。どうして冬に太ってしまう人が多いのでしょうか? 食べ物がもっともおいしい季節、冬特有のイベントが多い、寒いので体を動かすのが面倒になり、運動不足になることで…、などいろいろ要因があります。

この昼職コレクションをみてくれている転職活動中や就活中の女性の皆さんも、仕事でも同伴など増える時期ではないでしょうか?

お店のスタッフや仲のいい友達たちとも、年末年始などは忘年会や飲み会も増える時期です。そんなときはどうしても付き合いで飲みに行ったりする機会も普段より増えるでしょう。

そこで今回は冬太りしてしまう原因や、その理由などのメカニズムをみていきます。今回は冬太りの大きな原因の1つでもある、”食事”に関してみていきます。

 

冬太りの要因【食事】

なんと言っても、秋冬は”ご飯が美味しい”のは周知の事実ですが、美味しいものが多い時期と言っても、それぞれの時期にも美味しいものはあるのですが、冬はクリスマスや年末年始など、カロリーが高めな美味しいものを食べる機会が多いことも関係しています。

忘年会などの付き合いなども多くあるので、付き合いなどの場合は自分だけ食べないわけにもいかないですよね。自分的にも食べたいのにガマンして全く口にしないのは精神的にも辛いですよね。反動からくるドカ食いの心配もあります。

 

◆冬の定番”鍋”は、好きなものから食べてしまおう

冬の定番として人気な鍋は基本的にはみんなでシェアするので、一人当たりの量が決っていなくて、つい食べ過ぎてしまうことがあります。さらに好きな食材を入れる前に満腹感が満たされていても、メインは必ず食べたいのは当たり前ですよね。
野菜から食べたり、とりあえず的なものから何となく食べてしまうと結局お肉を食べるときになる頃には、すでにかなり食べ過ぎてしまっているのです。
メインのお肉の頃にはかなりの満腹状態になり、さらにお肉で終わりではなく、その後には炭水化物である雑炊やちゃんぽん麺など、シメもきっと食べることにしてみましょう。
しかし、シメも食べる場合には、脂肪分の多い食材を使った場合、スープにかなりの油が浮いているので雑炊でそのまま食べてしまうのは、かなりのカロリーアップになってしまいます。そんなときは油の多いスープの上澄みは使わない、またはスープを全て頂かない”うどん”がオススメです。
だからあえて、鍋の時は好きな食材から食べるようにしてみましょう。好きなものを食べてしまえば結構満足してしまい、箸が止まるものです。
もちろん、鍋は白菜など低カロリーの食材が多く、油を使わない調理なので、ヘルシーには間違いないのですが、やはり、入れる具の脂肪分が高い場合や、ご飯を一緒に食べる人は食べ過ぎには要注意です。

◆スイーツは”大人スイーツ”を選んで

秋冬はクリスマスをはじめとして何かとスイーツを食べる機会はとても多くなります。クリスマスディナーなど、コース料理には最後は必ずデザートです。

ひと口食べて「これで○○カロリー…」なんて考えながら食べてもおいしくないし、かえってストレスがたまり、結局そのうち爆食いしてしまうのがオチです。

ですが、おおよその数値は知ってる方がいいです。ある程度把握しているだけでも選択できる場合にはおおよその判断がしやすくなります。

中でも一般的にケーキは、見た目以上に大量のお砂糖とバターを使っているため、とても高カロリーになります。 その中でも定番中の定番であるショートケーキは、一番カロリーが高く、何と1つだけで平均約300kalもあるのです!!

ショートケーキに使われている生クリームは、脂肪分も多くカロリーが高いだけでなく、 コレステロールを増やす”飽和脂肪酸”が含まれています。 カロリーが気になる人だけでなく、コレステロール値の高い人も、避けた方がいいものになります。スポンジよりも生クリームはもっとカロリーが高くなります。

ですから、どうしても避けられない場合を除いて、なるべく、デザート時には、カロリーが抑えめな甘味を選び、もしケーキを食べないといけないときにはクリームを少し残すくらいのオトナな決断をして判断しましょう。

 

冬の食事はカロリー過多や無意識に過食になりがちです

冬の食事は、イベントごとが多いなどの理由もありますが、どうしてもカロリーが高くなってしまうようなものが多く、また、付き合い上外せないような機会も多いのが実情です。夜職をされてるキャバ嬢の方や、風俗嬢の方はどうしても付き合いや、お仕事柄どうしても過食にならざるをえない場合もあるでしょう。

そんな時でも、少しでも気をつけるように意識しているだけでも無駄なカロリーを取る必要が無くなります。また、デザートも、意識していればクリームを残したり配慮ができます。次回は、運動の面のアプローチをみていきます。

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