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2021/01/13 (水)

今後の働き方について

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆「働き方改革」により社会人の働き方が見直されつつありますfが、コロナウイルスの流行より、更に変化がでてきたように思えます。転職前に今の昼職の状態、あり方などを知っておくと、後々大きなギャップが生まれづらいですよ。

以前はあまり考えられなかったリモートワークが、瞬く間に浸透したのには驚きますね。会社は出社するもの、といった考え方がひっくり返った大きな出来事でもあります。もちろん完全リモートではできない仕事もあるため、様々な形態へと変化する企業も現れました。

転職活動をするにあたって、全ての企業が「要出社」ではないことも今後は当たり前になってきます。リモート制度があるのか?など様々な部分を確認してから職場選びを行いましょう。

 

リモートと出社、半々の会社

中にはリモートワークと出社を半分ずつ、と定めている企業もあります。完全リモートでは足りないが、毎日出社することもない・・・といったところでしょう。週二回出社、週三回はリモートなど、毎日通う負担が少しでも減るのは嬉しいですね。

確かに完全リモートでは難しい職業も多く、お互いの連携が取りづらくなることを恐れる企業も多いです。それを考慮しての出社、ということもあるのだそう。在宅勤務が日常化すればコミュニケーション面は改善されるように思えますが、まだまだ少し時間がかかるのではないでしょうか。

 

リモートが当たり前になる日は来るのか?

残念ながら、リモートが全企業で適用される日はまだ来ないと思われます。緊急事態宣言明けにすぐ出社、となった会社が多いように、まだ日本人の中では「会社は行くもの」といった考えが強いからです。チャットツールや遠隔の会議・指導に慣れていない、ハンコ文化である面も、そういった意識に関係しているでしょう。

リモートに関しては会社の考えや方針、職種によりますので、全てのお仕事に対応しているとは言えません。もしリモートワークを希望しているなら、在宅でもできるような職業を探してみてください。

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