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タクシー病を治すには?

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2020/03/21 (土)

タクシー病を治すには?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆夜職をしていると毎日のようにタクシーを使いますよね。非常に便利なのですが、昼職のお給料でそれを続けているとお財布がスッカラカンになってしまうかも。タクシー病を治すにはどうしたらいいのか?解説していきますよ☆

ナイトワーカーはタクシーの利用率が圧倒的に高いです。

繁華街の近くに住んでいれば通勤・退勤、全てタクシーを使うという人も多いでしょう。

「電車なんて何年も乗っていない」なんて声も、現役時代はよく耳にしました。

 

稼いでるナイトワーカーならそれでいいのかもしれませんが、昼職となれば話は別。

電車なら200円もかからない場所が、タクシーでは倍かかってしまいますよね。一般的に考えてタクシーは高いのです。

 

タクシー病がついていると転職後、お金がなかなか貯まらず苦労するかもしれません。

この癖を治すには、とにかく毎日電車・バスに乗ってみることが大切です。

 

恐らく駅へ行くこと、駅中の人混み、電車やバスの混雑状況に最初は耐えられないかもしれません。

しかし昼職へ転職するなら、毎日通勤をタクシーにするわけにはいきませんよね。

ですからこの空気感に慣れていく必要があります。

 

最初は違和感があっても、利用していくうちにタクシーの高さに気づくはず。

「今までこんな値段を払っていたんだ」ときっと驚く日が来ると思います。

それに気づいたのなら、タクシー病は治りつつあると考えていいでしょう。

 

勤務地に近い場所への引っ越しも検討して

長時間電車やバスに乗っているのがキツいなら、勤務地に近い場所へ住居を変えるのも手です。

毎日の通勤時間は長ければ長いほどストレスが溜まり、疲労も倍増します。

特に使っている路線が混みやすいと、通勤ラッシュ時の凄まじさは想像を超えるはず・・・。

 

毎日通勤に一時間以上かかると、往復で二時間。これってかなり長い時間だと思いませんか?

通勤が億劫になり仕事を辞めたくなるケースも多々ありますので、家から離れすぎた勤務先はややリスキーとも言えます。

 

やむを得ず住居を変えられない事情がない限り、家から近い会社を探すか、引っ越すことをおすすめします。

 

 

ナイトワーカーに多いタクシー病はなかなか治らない厄介なもの。

一度一週間に使ったタクシーの領収書を並べて、料金を計算するのもいいでしょう。

毎日千円で、一週間で七千円・・・よく考えると、勿体ないと思いませんか?

転職前に自分の支出を確認しておくのも、とても大切なことですよ!

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