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いきなり朝型に戻すのは辛い!徐々に生活リズムを切り替えていく方法

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2020/08/26 (水)

いきなり朝型に戻すのは辛い!徐々に生活リズムを切り替えていく方法

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆夜職をしていれば当然夜型になりますから、朝の早起きがとってもつらいはず。ナイトワーカーの「早起き」とは午前中に起床することではありません。転職するなら生活リズムを徐々に整えていきましょう。

ナイトワーカーが昼職へ転職する際、非常に悩んでしまうのが早起き。面接が朝10時スタートだったりするだけで起きられるか不安になってしまいますよね。営業のために早起きするキャバ嬢も多いですが、”早”と言っても起きるのは11時~12時。世間一般から見れば、もはや朝寝坊の時間帯です。

夜中まで働いて午前中に起床するのは本当に辛いこと。ですが朝型へシフトしていかなければ転職後はとてもキツいことでしょう。徐々に生活リズムを戻していくには、どうしたらいいのでしょうか?

 

突然の早起きはムリ!

これは筆者自身の経験でもありますが、いきなり早起きしようと思ってもできません(笑)ずっと深夜3時に寝て12時に起きる生活を繰り返していたので、突然「明日は9時に起きよう!」と思っても、案外実行できないものなんです。

6時間も寝るなら起きられるはず、と考えていたのですが、普段から8時間睡眠が当たり前だったので2時間早めること自体が辛かったですね。体がもうその時間帯は寝ていると記憶してしまっているので、なかなか繰り上げることが困難でした。

ですから急に「明日から0時に寝て、7時起き!」という目標を掲げても大抵は実現できません!何年も深夜~朝方に寝て昼起きる生活をしていると、午前中の起床が本気でキツいです。突然生活リズムをガラッと変えるのではなく、徐々に変えていく方が良いでしょう。

 

まずは早く寝てみる

アフターの関係で実行できない日もあると思いますが、まずは1,2時間早く寝てみてください。その繰り上げた時間の分だけ早く起きる、これを繰り返していきます。筆者も3時に寝るのを辞め、1時、2時にベッドに入れるよう心がけていきました。続けるうちに早く起きられるようになっていくものです。

そこから2時就寝、10時起床の生活へと切り替わり、更に繰り上げて朝型人間へとシフトも成功。今では8時間寝なくても十分になりましたよ。

 

いきなり生活リズムを変えると体がついていけず、寝た気もしません。ちょっとずつ変えていき、徐々に体を慣らしていきましょう!

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