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「夜を上がりたい」といって何年経っていますか?

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2021/01/17 (日)

「夜を上がりたい」といって何年経っていますか?

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆少し衝撃的なタイトルかもしれませんが、実際に「夜職を上がりたい」「転職したい」「そろそろ昼やらなきゃ」と呟きながら、何年も経過している方は非常に多いのです。行動に移さなければ今の状態は何も変わりませんよ!

お店には必ずと言っていいほど「昼職しなきゃ」「昼職を考えている」「そろそろ夜上がりたい」と頻繁に口にしているキャストがいます。しかしそう言う人ほど行動に移さず、いつまでも在籍しているケースがほとんどですよね。あるいは「上がりたいけどなんだかんだで続けている仲間」が出来上がっているかもしれません。

口に出すのは簡単ですが、本当に動き始めるのはかなり難しいこと。「上がりたいけど結局上がれない」人にはならず、今年こそ転職を成功させましょう。

 

上がりたいのに上がれない人は共通する部分がある

夜職を上がりたい、夜職から昼職へ転職したいけどできない人には、共通していることがあります。それはズバリ、「これといった目標がない」こと。夜職でも昼職でも「やりたいこと」「達成したいこと」が見当たらないから、結局行動へ移せないのです。

夜職で「絶対ナンバーワンでい続ける!」「今月の売り上げは〇千万いきたい!」といった明確な目標があれば、それに向かって突っ走れます。昼職でもそうで「ネイリストになってお店を持ちたい」なら、行動へ移しやすいでしょう。

ですがどちらでも目標がない、夢がないなら現状を変えるのが億劫になりがち。現状維持を望むようになり、新たなアクションを起こすのが面倒になってくるからです。

上がりたくても上がれない人はまず目標を見つけることからはじめ、その上で転職するかどうかを考えましょう。

 

時間が経てば経つほど難しくなる?

正直なところ、時間が経てば経つほど現状を変えていくのが難しくなります。年齢を重ねると変化を嫌うようになる人が増えるように、新たなことへ挑戦するのに二の足を踏むようになるからです。色々な経験をし、見てきたうえで臆病になるケースも多いようですね。

なので「上がりたい」気持ちのまま何年も放置すれば、実現させることがどんどん難しくなるでしょう。「やばい」と思ったのなら、そこから行動することが手遅れにならない一番の防止策です。

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