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「在宅ワーク」のメリット・デメリット!その2

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2020/04/11 (土)

「在宅ワーク」のメリット・デメリット!その2

昼コレ女子の皆さん、こんにちは!元ナイトワーカー・現昼職ライターのしらいしあやです☆前回に引き続き、在宅ワークについてお話していきますよ☆今後は在宅勤務可能な会社もどんどん増えていくことが予想されますので、希望する方はぜひ参考にしてみてくださいね!

人目を気にしすぎずに済む

在宅勤務のメリットは、人目をあまり気にせず仕事に没頭できること。

オフィスに行けば必ず隣、後ろ、目の前の席に誰かしらは座っているので、それが落ち着かない人もいます。

特に立ったり座ったり、人々が行き来するだけで気が散るときもあるので環境のストレスからは解放されるでしょう。

 

周りに誰もおらず、自分一人という気楽さはありますね。

集中している時に横から声を掛けられる、なんてこともないので、仕事の効率が上がる可能性も高いです。

 

電車に乗らなくていい

毎朝通勤電車に乗っていくだけで、体力を消耗しますよね。

電車に乗るということは、時刻表を確認し、身だしなみを整えて家から出発するということ。

当たり前のことかもしれませんが、実はこれだけでエネルギーを消費しているのです。

 

使っている路線が混みやすいと、消耗は倍になるでしょう。

社会人=満員電車が当たり前、というイメージですがそれがなくなることでストレスもグッと減るものです。

 

特に通勤時間に一時間以上かかっている場合は、在宅勤務になることで相当気持ちがラクになることでしょう。

 

フリーランスの在宅と、会社員の在宅

全て自分で行うフリーランスと、会社の一員である在宅ワーカー。どちらを選ぶかは自分次第です。

 

完全フリーなら自分で仕事を取る、確定申告をする、などを行わなくてはなりません。

ただ会社員ではないので休みを自らの希望で設定できたり、「今日は仕事しない日!」と決めることが出来ます。

リスクを伴う働き方ですが、安定して仕事があるならフリーランスとして活躍するのも手です。

 

そして会社員である在宅ワーカー。

社員である以上仕事は確約されていますし、会社員は何かしらと守られています。

ですが在宅でも週5日、決められた時間で働かなくてはなりません。なので在宅勤務と言えど、自由度は案外低いはず。

また完全在宅で一生会社に行かなくていいのか?と聞かれると、恐らく違うでしょう。

 

在宅勤務のメリット・デメリットをご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

意外な盲点もあり、自宅で仕事をするのも決してラクではありません。

 

ですが希望している人も多く、今後は在籍勤務のできる会社も増えるはずなので、ぜひ視野に入れてみて下さいね。

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